2010 年 4 月 3 日 | カテゴリー: 子鉄

今日は子供と新宿御苑まで、桜を見に行ってきました。

新宿御苑の大木戸門から入園しプラプラと散歩。

子供は桜なんて興味はなく、「遊ぶの遊ぶのー」と走っていくのでそれを追いかけつつ数枚を撮影。
桜

園の奥までは進まず、というか進めず(笑)

すぐに新宿門より出て、次は新宿駅まで歩く事にしました。

途中コンビニでおやつを購入し子供と食べつつ歩いていましたが、

子供が眠たいのかグズりだしたのと、新宿駅に近づくにつれ人が多くなってきたので途中からバスに乗りました。

そして新宿駅に着きましたが時刻は15:50。

目当ての物に間に合うかが心配だったので子供を抱っこしつつ軽くダッシュ。

なんとか間に合いました。

VSE

ロマンスカーVSEです。実はこっちのほうがメインの目的だったり(笑)

先頭車両側までホームを歩き、撮ってきました。

これはデジカメを置いて撮影。

 

こっちはiPhoneです。微妙に撮り方が違います(笑)

電車好きな子鉄(子供)はメロディーホーンに大興奮でした。

いつか乗りたいですねぇ。VSE。

2010 年 3 月 26 日 | カテゴリー: API, PHP, Twitter

この前の続きです。

今回はTwitterへ発言したいと思います。

まず、投稿時は、毎度出てきますが例のfunction

"method"=>"GET",

"method"=>"POST",

にします。

URLは、http://twitter.com/statuses/update.xml?status=投稿文字列

となりますが、投稿文字列を rawurlencode() でエンコードしてあげないといけません。

要するに、

$url='http://twitter.com/statuses/update.xml?status='.rawurlencode('投稿文字列');

となります。

誰かにリプライする場合でも、rawurlencode('@ryopos こんにちは') とすればOKです。

以上です。

っとまぁこれだけでは物足りないので(笑)少し応用を。

誰かの発言に、"どの発言に対するリプライかがわかるように"リプライしてみましょう。

まず発言を取得します。

例のfunctionに与えるURLはhttp://twitter.com/statuses/friends_timeline/ユーザー名.xml

$resに戻り値が入ってるとし、以下を実行します。

foreach( $res->status as $value ){
    //顔写真
    echo '<img src="'.$value->user->profile_image_url.'">';

    //ユーザー名
    echo $value->user->screen_name.'<br>';

    //発言内容
    echo $value->text.'<br>';

    //発言時刻
    echo date( "Y年m月d日H時i分s秒", strtotime( $value->created_at ) ).'<br>';

    //発言ID
    echo $value->id.'<hr>';

}

これでTLがずらずらと表示されますが、下の発言ID、これが重要です。

このIDが無いと、リプライ時に”どの発言に対してのリプライなのか”がわからなくなってしまいます。

っで、投稿時のURL

$url='http://twitter.com/statuses/update.xml?status='.rawurlencode('投稿文字列');

にこの発言IDをくっつけます。

$url='http://twitter.com/statuses/update.xml?status='.rawurlencode('投稿文字列').'&in_reply_to_status_id='.リプライ元の発言ID;

in_reply_to_status_id というパラメータが増えました。これで各Twitterクライアントでリプライ元がわかるようになります。

簡単ですね(笑)

長い期間で説明してきましたがいかがでしたでしょうか。。

どなたかの参考になれば嬉しいです。

2010 年 3 月 5 日 | カテゴリー: API, PHP, Twitter

前回から1年以上経ってますが、検索して見てくださる方がいらっしゃるので、お役にたてればと思いエントリー。

前回では普通にタイムラインを取得しましたが、今回はとあるユーザーだけのタイムラインを取得します。

と言っても、URLを変更すれば取得できちゃうので、少し表示項目を増やして書いていきます。

取得するまでのfunctionは、こちらのエントリーのfunctionを使用します。

URLは、http://twitter.com/statuses/user_timeline/ ユーザー名 .xml

になります。

では取得します。($resにはfunctionからの戻り値が入ってるとします)


$res = function_name('http://twitter.com/statuses/user_timeline/ユーザー名.xml');

//まずはユーザー情報を表示

//アイコン画像(src=に入れてください)
echo $res->status->user->profile_image_url.'<br>';

//ユーザーid / 名前
echo $res->status->user->screen_name.'/'.$res->status->user->name.'<br>';

//プロフィール
echo $res->status->user->description.'<br>';

//現在地
echo $res->status->user->location.'<br>';

//twitterクライアント(こちらはそのままでa要素です)
echo $res->status->source.'<br>';

//プロフィールに設定されたURL
echo $res->status->user->url.'<br>';

//twitter開始日時
echo date("Y/n/j G:i:s", strtotime($res->status->user->created_at) ).'<br>';

//総POST数
echo $res->status->user->statuses_count.'<br>';

//フォロー数
echo $res->status->user->friends_count.'<br>';

//フォロワー数
echo $res->status->user->followers_count.'<br>';

//fav数
echo $res->status->user->favourites_count.'<br>';

//区切りを(笑)
echo '<hr>';

//ここから発言
foreach( $res->status as $value ){

	//お好きな項目を表示させてください

}

あとは各項目に、詳細を取得するリンクをつければ、同じ手順で詳細取得が可能です。

次は投稿方法を書きます。

続きを書きました

2010 年 1 月 16 日 | カテゴリー: iPhone

iPhone3GSを使っていますが、PCに繋いでitunesで同期を取りしばらくすると、

MDCrashReportTool.exeというプロセスがCPUを50%も使い続けていました。

調べてみるとその名の通り、クラッシュレポートを送信しているようです。

これをOFFにしてみた所、MDCrashReportTool.exeプロセスはあるものの、CPU使用率は0%のままで落ち着きました。

以下はその手順。自己責任でお願いします。
 
 
・iPhoneとPCを接続する
 
 
・itunes、○○○のiPhoneを右クリック→「警告をリセット」をクリック
MDCrashReportTool-1 
 
 
・iPhoneをPCから外す
 
 
・再びPCに接続すると、画像のような警告が出るので、「送信しない」をクリック
MDCrashReportTool-2

以上です。
もしかしたら偶然かもしれませんので、間違いだったらコメントで教えてくださると助かります。

2010 年 1 月 15 日 | カテゴリー: 日記

creative use of perspective in photos

狙って撮ったにせよ、上手に撮れています。

その他の写真は
http://cavemancircus.com/2010/01/06/creative-uses-of-perspectives-in-photos/からどうぞ。

2010 年 1 月 10 日 | カテゴリー: 日記

最近子供がハマっているYoutubeの動画。

トーマスが大好きなので気に入ったようです。

何か元ネタがあるようですが、よく知りません。

でも凄く耳に残る歌で結構楽しいのです。

「男女男男女男女♪」という次の所で子供が「ポッポー!!(゚∀゚)」と歌います(笑)
 
 
あと同じ歌でこんなのも。

改造されたマリオですが、よくここまで作ったなと(笑)

頭の中でずっと「男女男男女男女♪ポッポー!」がループしています。

2009 年 10 月 29 日 | カテゴリー: iPhone

2010/2/14 追記
バージョンアップ(2.8)でヤフージャパンのIDが使用できなくなったようです。
——————-

iPhoneでヤフーメッセンジャーが使いたかったので、何か方法がないのかと思い調べていると、

Palringo というアプリがある事がわかりました。

Palringoのインストールから設定方法までの手順をメモしましたのでどなたかの参考になれば。

まずはPalringoにアカウントを作成する必要があります。

Palringoのページへアクセス。

palringo

ここへ必要な情報を入力してアカウントを作成してください。

Palringoアカウントの作成後はそのままでいいです。ログアウトしてもいいです。

 

次にPalringoアプリをiPhoneへインストールしましょう。

こちらからどうぞ(itunesが起動します)

s-IMG_0113

起動しました。

先ほど登録したメールアドレスと、パスワードを入力して “Sign in” をタップ。

s-IMG_0114

ログインができたら、”Add a service”をタップして使いたいサービスを選択します。

s-IMG_0115

今回はヤフーメッセンジャーですので、選択。

s-IMG_0116

この画面になるのでヤフージャパンIDとパスワードを入力。

ここで注意、”Y! Japan”という項目をONにしておきましょう。
(私もよく理解できていませんが、米ヤフーと、ヤフージャパンのID管理が別らしいので、これをONにしておく必要があるのだと思われます)

s-IMG_0117

追加されました。

追加されたヤフーIDをタップすると、オンラインにするか等が選択できます。

これが少し問題なのですが、すんなりログインができずエラーが表示される場合があります。

そんな時は数回ログインを試してもらえると、オンラインになります(笑)

s-IMG_0118

オンラインになると、アイコンがカラーになります。

これでもいいのですが、タップしてみます。

s-IMG_0119

ニックネームやステータスを設定できそうな項目がありますので、適当に設定してあげます。

s-IMG_0120

こんな感じですかね。iPhoneからの接続だとわかるようにしておくと友達にも伝わるので便利かもしれません。

 

では実際にやりとりしてみましょう。

s-IMG_0122

メッセージを受信したところです。

絵文字は表示される文字と表示されない文字があります。

 

ですが送れるのは文字だけではありません。画像や音声も送れます。

文字入力の状態から、右上のカメラマークをタップします。

何を送信するか選択します。今回はアルバムにしました。

写真を選択すると、

s-IMG_0128

この画面になります。

なんでぜんまいざむらいかは触れないでください(笑)

写真を動かすと、どの範囲で切り取るかを選択できます。

送信すると、相手には画像へのURLが送られます。相手がクリックすると、

s-yahooweb3

のようにダウンロードが可能です。便利!!

音声等は試していませんが、きっと同じようにできるのではないでしょうか。

今回はヤフーメッセンジャーを使いましたが、多数のIMサービスに対応していますので、便利なアプリだと思います。

ヤフージャパンから公式アプリを出してくれるといいんですがねぇ。

2009 年 9 月 29 日 | カテゴリー: PC

パーツの箱開封?完成までです。

motherboard1

 
マザーボードです。

 

motherboard2

 
このスイッチを切り替えるとOCできるらしい。

やらんけど(笑)

 

まずはCPUを装着して、グリスを塗りました。

ヘラなんて持っていないので、期限切れのクレジットカードを細く切って代用しました。

グリスの量がどれだけ塗っていいのか不明だったので適当に塗ったのですが、いま思えば塗りすぎだったかもしれません。

ま、しばらくこのままでいきます。

次にCPUクーラーですが、取り付け方がわかりません。

検索すると「ピンを押し込む」とあるので一生懸命押し込みましたが入りません…

マザーボードがミシミシ鳴るくらい押しているのに入らないので、こりゃおかしいなと。

そこで、マザーボードに差し込まれる白い部分を、マイナスドライバーで押してみたらアッサリ差し込まれました。

写真を撮っていないので意味不明な文ですが、まぁとにかくできた訳ですよ。

一時間位悩んでな(笑)

 

次、電源ケーブルとか。

マザーボードへ電源からのケーブルを差し込んでいきます。

HDDとかCDドライブは簡単でしたが、ケースのフロントパネルから伸びてきたスイッチ関係の配線を、どこに付ければいいのかわからず。

マザーボードのマニュアルとにらめっこしつつ、それっぽい箇所に付けました。

ただ、電源が入っているかを確認するLEDの配線が、

マザーボード:2ピン
パネルからの配線:3ピン

だったので付けられません。

どうしましょと思いましたが、HDDのアクセスランプ用配線は付いたし、起動していればさすがに音でわかるので放置しました(笑)

 

そして一番簡単な電源部分の配線を付けようとした時、驚くべき事が。

ピン数がマザーボードと電源で違うじゃありませんか!!

マザーボード:24ピン
電源:20ピン

こんなピン数が違うかもなんて考えもしませんでしたよ。
てっきりみんな同じなのかと。

「あーあ。電源も買い換えかー。」とションボリしつつも調べてみると、
Yahoo!知恵袋
に同じ質問があったのでそのままいきました。

もうどうにでもなれ(笑)

 

そんなこんなで全ての配線を装着し、メインPCに元々付いていたメモリを取り付けていよいよ起動です。

もうドキドキですよ…

スイッチをポチッと。

motherboard5

 

キター!!!

無事起動し、BIOSをみるとメモリもバッチリ2GBが認識されています。

元々ケースファンが2個あったのですが、1つが明らかにうるさい音を立てつつも、ちゃんと回っていました。

 

とりあえず、なんかの雑誌に付録で付いていたubuntuのCDを突っ込んでみました。

“インストールせずに使う”を選択しましたが、途中から進まず。

インストールしようとしても、途中から進まず。

HDD君はガリガリ言ってましたが、この時はただ根拠も無く「ハード構成に対応していないのかなー」くらいにしか思っていませんでした。

もう夜中で眠いのと翌日も仕事なので片づけて終了。

 

日を改め、いよいよケースに取り付けます。

motherboard3

 

マザーボードを取り付け。

もらった時点ではATXのマザーボードだったのですが、MicroATXと互換性があるとの事だったので、MicroATXを購入しました。

スッカスカです(笑)

動作確認した時と同じ様にケースへとパーツを装着し…

motherboard4

 

電源部分の20ピン24ピンの変換ケーブルも購入し取り付けました。

まぁそのままでもいいような気がするけど、差しておいた方が安心できるので。

 

無事ケースへと組み付け、スイッチON!

……..起動しません。うんともすんとも言いません。

ドキドキしながらスイッチから伸びる配線を確認すると、、、

1ピン分ズレてマザーボードへ刺していました…

これを直したら起動しました。

壊れなくてよかった(笑)

 

さて、前回インストールできなかったubuntuです。

どうせならと最新バージョンをCDに焼き、ブート。

インストールしようとしましたが、今回はHDDからのガリガリ音が違います。同じリズムでガリガリ鳴ってます。

しばらくするとhddのと思われるエラーが出て、インストールができませんでした。

もしかしたら前回もHDDが原因でインストールできなかったのかもしれませんね。

 

翌日、近所のPCショップでHDDを購入し再度チャレンジ。
 

ubuntusys

 

無事インストールできました。

ガリガリ→カリカリととっても静かになったので精神的に安心です(笑)

 
 

こうしてやってみると、詰めが甘い箇所はいくつかありますが、大きなトラブルもなくできました。

いつかはパーツ構成を考える所から自作してみたいなー

終わり。

2009 年 9 月 24 日 | カテゴリー: PC

前回の続き。
CPUがPentium4だったので、これに合うマザーボードを探していました。

同じマザーボードを買うのが間違いなさそうなんだけど、ココを見ると中古でも1万円以上してます。

今回のPentium4のソケットはSocet478らしい。

まぁこれでもいいのだろうけど、「今後Core2Duoが安くなってきた時に交換しよう」とか、
メインPCのCPUがCore2Duo E6850 なので、もし「数年後にCorei7とかに交換したらお古が使えるなー」なんて考えるわけですよ。

って事で、LGA775のCPUが使えるマザーボードを物色。なんと5000円位で新品が買えるじゃないですか(笑)

あとはヤフオクで安いCPUを購入すれば完璧だ。

っで、ですよ。

マザーボードを購入
G31TM-P35

MSIのG31TM-P35 APS
これにした理由。「日本語マニュアルがすんなり見つかったから(笑)」

CPUを落札。
E2160

Pentium Dual-Core E2160

合計1万円ちょっと。

うん、中古のマザーボードを買うよりお得(笑)

とりあえずケースには組み込まず、マザーボードを床に置いて動作確認しましたが、、、

これが大変でした。

つづく。

2009 年 9 月 19 日 | カテゴリー: PC

まぁ、ジャンクなPCだけども。

自作に興味があったので遊んでみる事に。

持って帰ってきたはいいが、とにかく汚い(笑)

エアでホコリを飛ばして、とりあえず電源ON。

結論から言うと、動きません。

マザボの何かチップ(?)のヒートシンクが外れてて、チップから茶色の物が滲み出たカスが。

原因はきっとコイツ。

マザボは買い替え決定。その他はまだ未確認。

どうせやるなら綺麗に掃除したいので、パーツをケースからできるだけバラした。

以下取り外したパーツ情報。よくわからんのでそれらしい文字列を書き出す。

・ケース
 CooL Builders

・電源
 Aopen
 400w 型番未調査

・マザーボード
 Aopen
 AX4SG-UL リンク

・CPU
 PENTIUM4
 3.00GHz / 1M / 800
 SL7E4 PHILIPRINES

・CPUファン
 多分純正(?)

・メモリ
 Nanya
 NT512D64S8HCOG-6k
 512MB DDR-333MHz-CL2.5
 PC2700U-25330

・HDD
 SEAGATE
 ST3160023AS
 Barracuda 7200.7
 160GB
 スペックリンク

・DVDドライブ
 Aopen
 型番未調査

・フロッピー
 未調査

・付属品
 ファン2個

—-
マザボだけ同じのを買うのか。
中古

違うマザボにするのか。

CPUも買い換えるのか。

全て未定。

のんびり考えます(´ー`)